京大合唱団の日々のブログ。練習だけにとどまらず、様々なことに意欲的に取り組む団員達の息遣いを感じていただければ幸いです。
更新をリアルタイムでするのが中々難しいため、常に多少のタイムラグがありますがご了承下さい。
2010/03/21 (Sun)
こんにちは、こんばんは、はじめましての人ははじめまして。セカンド二回生のメアリーです。
この度、春合宿を担当させいただき、そしてそれについて記すため筆をとらせていただきました。これはメールで認めさせて頂いているので、厳密には筆をとったわけではありませんが、まぁそのあたりは気にしない方向で。
さてそんなわけで書きだしたわけですが、、、困りました、何を書けばよいのでしょう。
それというのもわたしにとって、この四泊五日はあまりにも早く過ぎ去ってしまったのです。
瞬く間に練習は終わり、一度目を閉じれば朝になる。気がつけば食事は用意され、足を伸ばしてお風呂に入れる。大学生にとってこれ以上の贅沢はあるでしょうか。
もちろんただ無為に時を過ごしていたわけではありません。リーダーの飛び散る汗、指揮者の突き刺す視線、ピア伴さんの溢れ出す音楽性を感じ、自分達で何を表現をするかを考えることができていたからこそ、過ぎるのが早かったのではないでしょうか。
そういう意味では、ただこの合宿はただ早いだけでなくまたひとつ成長したことを、何より自分が感じることができる合宿であったのでしょう。
皆がそう感じてくれていてくれていることを合宿担当者としては願いつつ、春の発表会に向けて頑張っていけたらよいのではないかなぁと思います。
この度、春合宿を担当させいただき、そしてそれについて記すため筆をとらせていただきました。これはメールで認めさせて頂いているので、厳密には筆をとったわけではありませんが、まぁそのあたりは気にしない方向で。
さてそんなわけで書きだしたわけですが、、、困りました、何を書けばよいのでしょう。
それというのもわたしにとって、この四泊五日はあまりにも早く過ぎ去ってしまったのです。
瞬く間に練習は終わり、一度目を閉じれば朝になる。気がつけば食事は用意され、足を伸ばしてお風呂に入れる。大学生にとってこれ以上の贅沢はあるでしょうか。
もちろんただ無為に時を過ごしていたわけではありません。リーダーの飛び散る汗、指揮者の突き刺す視線、ピア伴さんの溢れ出す音楽性を感じ、自分達で何を表現をするかを考えることができていたからこそ、過ぎるのが早かったのではないでしょうか。
そういう意味では、ただこの合宿はただ早いだけでなくまたひとつ成長したことを、何より自分が感じることができる合宿であったのでしょう。
皆がそう感じてくれていてくれていることを合宿担当者としては願いつつ、春の発表会に向けて頑張っていけたらよいのではないかなぁと思います。
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